ジムは女性率が高め?女性が通いやすいプログラムや施設はこちらです!

中には女性限定のプログラムも。仲間と楽しくシェイプアップ!

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ジムの男女比

男女比の円グラフ

 

ジムごとで男女比は異なりますが、全体的に6対4くらいの割合で女性の方が多いです。
フィットネスジムや設備の充実したハイパージムになるほど女性比率が高くなります。
ゴールドジムなど、ウエイトコーナーやジムエリアに特化したスポーツジムになると男性会員の比率が極端に高くなります。
ジムでは男女が共に集まるレッスンも多くあり、そこで出会いを見つける方も少なくありません。

 

ジムで出会いはある?

 

ダンスやエアロビなどのスタジオプログラムが充実しているかやスパなど設備状況で女性会員の比率を見極めることができます。

 

施設やプログラムごとの男女比

 

大手ハイパージムでのおおよその男女比を紹介します。

 

マシンエリア(ジムエリア)

男:6
女:4
特徴:マシンエリアは男女幅広く利用しています。
ジムのマシンは、わき腹や二の腕などをピンポイントでシェイプアップできるものが多くて女性から人気です。
バイク、ランニングマシーンなど有酸素運動も女性が多いです。女性は屋外よりも屋内での運動を好んでいます。

 

ダンス

男:5
女:5
特徴:ダンスは老若男女誰でも楽しめます。球技やヨガなど他のプログラムから常連同士の誘いで人が流れてくるケースが多く常連の比率が高いです。

 

球技

男性:7
女性:3
特徴:カップルのできることの多い球技ですが、男女比率は偏りがあります。男性は未経験者も多いですが、女性は経験者の比率が高く、未経験で来る会員は定着率が低いです。

 

プール

男性:6
女性:4
特徴:水着になることから、女性は年配の方の比率が高いです。泳ぎではなくスプラッシュ系のプログラムイベントになると女性比率が少し高くなります。

 

ヨガ

男性:2
女性:8
特徴:ヨガはジムの中でも女性比率が高く、男性だと少し参加しにくいです。若い男性が出会い目的で参加すると煙たがれることがあります。

 

女性比率の高いプログラムは派閥がある

 

女性が多いと、派閥があって嫌がらせをしてくる常連客が多くなります。
女性比率が高い方が安心だと思う方もいますが、女性ならではの面倒な部分があるので注意しましょう。
センターが私の定位置、荷物置き場は決まっているなど強いこだわりを持っている常連もいます。

 

女性限定プログラムもある

 

おなか回りのストレッチやヨガなど男性は利用できないプログラムを用意しているジムもあります。
ボディラインが目立つ運動で男性の視線が気になる方は女性限定のプログラムを活用しましょう。
大きなジムになると、女性限定のホットヨガを有料メニューで用意していることもあります。

 

スタッフの男女比

 

全体的に男女比率は5対5前後になっているジムが多いです。
会員によってスタッフの性別を見て選ぶ人もいるので均等になるように選考しています。
ジムエリア、プールエリアの監視員は男女交代。ヨガの先生は女性が中心です。
ジムのスタッフは正社員が少なく、平日の日中はパートの女性スタッフ比率が高くなります。